着うた参入妨害を認定、「なお継続」 レコード4社の独禁法違反、公取委審決 - ITmedia News
5社間で共同して拒絶するよう明示的に通じ合っていた証拠はないが、(1)5社がレーベルモバイルに対して着うた配信を委託する一方、他の業者に利用許諾したケースがほぼ皆無だった、(2)レーベルモバイルでアフィリエイト戦略を検討していた──といった状況を総合して判断すれば、共同して拒絶していたことについて、意志の連絡があったと認められる、とした。


むむ。証拠無しとな。

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